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専門家研修「アルコール依存症のアセスメントと面接技術」に参加して

1.参加してどんなことがお役に立ちましたか?


*アルコールと一般精神とを“別物”のように考えがちで、不自由さを感じることが多かったのですが、そこをつなぐような考えを提示して頂いて、とても勉強になりましたし、心強く感じました。多職種で働く中で生かさせて頂こうと思います。(マズローの階層説とからめた考え方など)                        H.T.(臨床心理士)

*境界について、感情について知れたことが今後とても役に立つと思います。 
                               K.Y.(看護師)

*ケースと接していて、どの辺をアドバイス(更に専門的な場所を紹介していく)していくか考えている。感情の責任をとる、限界設定をするこ とに向けていく話が参考になりました。                             O.S.(相談員)

*アルコール依存、依存症、何か特別な関りがあるのかと思っていましたが、共通する問題があり、今やっているCoを深めていっていいのかなと思いました。  
                               K. K . (臨床心理士)

*面接の流れの中でどこに焦点をあてるのかという視点や、流れの中でどういう形で感情と認知の部分を扱っていくのかが具体的にイメー ジ できて、大変参考になりました。まだそこまでのテクニックもスキルも追いつきませんが、日々の業務の中で少しでも面接場面で行かせていけたらと非常に明るく前向きな気持ちになりました。 
                               N.E.(相談員)

*具体的な面接の進め方、1回のセッションの目的の立て方、次回へのつなげ方などが理解できました。    
                               M.Y. (精神保健福祉士)

2.さらに知りたいこと・難しかったことはございますか?


*「やめる力」がつくかつかないかのところでとどまっている方も多く、困るっているので、そのあたりの事例も機会があれば学んでみたいです。

*感情を認知に落とし込む?難しいです。もっと具体的に知りたいです。

*ご本人が自分の感情の要因を知り、更に自分の気持ちを変えていく所のワークをぜひしりたいです。

*具体的な関わり、プロセスを更に学びたいと思いました。

*継続面接の場合、セッションでも出ていたように面接の内容が悪い方向にいっていると思った(感じた)際、どう流れを変えていくか、難しい気がしました。

*今回は2回のセッションでしたが、もっと長い経過を追った事例を学んでみたいと思いました。

3.その他、専門家研修への感想・要望などございましたらご記入下さい。


*事例検討は時々行っていますが、主にケースワークや自分の感情の処理などについてです。CLの感情や認知についてはとても学ぶことが多かったです。

*今日は貴重な機会を頂いてありがとうございました。

*マインドフルネス、怒りのコントロール、その他、自分の感情を癒してくれるものプログラム。

*人数的にも主体的に関わることができ、感覚的に学ぶことができたと思います。ありがとうございました。

*本日は参加できて良かったです。ありがとうございました。

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